マットを使いまわす場合は、別の幼虫の混入などには注意してください。
●一度使用したものは冷凍処理、天日干しなどを行う
●処理を行わない場合は、近い種類の幼虫は避ける。羽化時に見極めがつく種類にのみ使用する。この場合は幼虫での販売は避ける。

販売、譲渡を行わない場合でも対策を念のためしていただいてもよろしいかと思います。